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-honjitu no hirose-

アラサーオタク女が、婚活したり仕事に励んだり突然二次元落ちした結果、アラフォーに突入するブログです。

努力とは。


ある時20代前半くらいの友達が、仕事を頑張ってきたお姉さまの経歴を聞いたとき時に、
私も努力をしなくては、というようなことを言っていたのだ。

若い子にとってはやりあげた人間の努力論というのは、素直に聞けるしある種、感銘を受けるものなのかもしれない。

うまれて、はじめて。


今日は11/24です。
私が生まれて初めて、同人誌即売会で本を頒布した日でした。

続・意味があることと、ないことの狭間で。

前回の話から、少し思ったことがある。

意味があることと、ないことの狭間で。


最近、人間と会った。
生きてる人間の男性と。

正直、人間の生きている男性のことを考えたこと自体、数年ぶりのように思う。

いきさつや会ってどうこうというのは色々あったが。
そんなことよりも、今回、他人と会ったことを通して、感じたことを書き留めたいと思う。

広瀬、同人誌頒布の進捗


同人誌を作っています。



安室透と私の半年間。

忘れもしない、5/7
劇場版 名探偵コナンゼロの執行人を初めてみてから、ついに半年が過ぎた。
今日は半年たった安室透の女のあれこれについて、3本立てでお送りしたい。

やるべき時にやらないとこうなる。お姉さんとの約束だぞ。


何を隠そう10月は誕生月なんですよね。
私もなんやかんやでアラフォー。

「えへへ、約束してなかったけど…きちゃった」と、自分の所在も告げてない浮気相手が、彼女とのデート中、真後ろに現れたようなそんな恐怖をひしひしと感じている今日この頃。
もうお姉さんというのもつらい年齢になりました。


そんなアラフォーから、言いたいことがあります。

広瀬、同人誌を作る。


人生30数年。
まさか同人誌を作ることになろうとは。


そもそもの発端は。

宗教法人ありがとうの会


もし、
「ありがとうと言うと運命が開けます」
「ありがとうと言うとねがいがかないます」
と言われたらどう思いますかね。


私はこういった宗教じみたありがとう啓蒙のことは、あまり興味がなくて。


だけど、最近この怪しい啓蒙がものすごくド正論なんだなって痛感する出来事がありました。


10年もののタイムカプセル。



このブログ、始めたのがなんと2005年。
大学生の頃です。

今までも古い記事で出てるものありますけど、実はそれの10~20倍近い非公開記事がありまして。


ひまに明かして昔の記事見ながら、その記事の公開/非公開変更処理してます。
なので昔の記事がちょっと増えてる。

しかしすでに累計5時間くらいやってるんですけど、
まだ2008年の2月分まで終わったくらい。

き、気が狂う…





生まれた時から痴呆症なので、ブログは過去をおもいだすために書いている部分もあるのですが、読んでみると、

ほとんど覚えてなくて、もはや他人の日記w

当時の心情とか細かいこととか完全に忘れてるせいで、30なかばのおばさんが、20代前半の若い女の子のブログ読んでるのと全く変わらない。



だからこそ思うんだけど。