腐女子はなぜボーイズラブが好きなのか?


最近、ボーイズラブ(二次創作)に尋常じゃないくらい落ちました。

ちなみに、二次創作同人誌(BLもの)を買ったのは実に20年ぶりです。

これだけブランクあって戻ってくるって言うのはやっぱり理由があって、自分でも不思議に思うようになって。

そこで考えついた
「なぜ腐女子はBLが好きなのか?」




前提として、「そもそも女性の中には、恋愛に興味を持った時、コミュニケーションや登場人物の«関係性»に関心を高くもつ人が多くいる」というのがあります。
(男性は恋愛に興味を持った時肉体など物理面に関心が行く人が多いので対象は女性だけ。)

その中でオタクの属性を持ってると、BL(腐女子)、アニメ、少女漫画、乙女ゲー(オタク女/夢女)とかの作品がすきになるし、
オタクの属性を持ってない人は、リアルでのコミュニケーションや自分と他者の関係性に注目(いわゆるリア充)する。

これは女性自体が脳幹が発達していて他者との共感に敏感だからという影響とか、女の子として気が利くようしつけられたとか色々あると思います。


そして、腐女子の疑問なところは、
「なんで少女漫画やティーンズラブじゃダメなの?」
という部分です。
恋愛の«関係性»に関心があるなら、男女モノでもいいし、少女漫画にエロがないのが不満なら、ティーンズラブでいいよね?
という理屈。

例えて言うと「うたプリ」という男女カプが与えられた作品に対して、敢えてBLカプを構築するのはなぜ?という部分です。


結論からいうと。

「腐女子は、既存の市場にない自分が潜在的に求める«恋愛関係の表現»を欲していて、それを体現する『手段』としてボーイズラブを使ってるのではないか?」
と考えています。



まず。
そもそも、恋愛で«関係性»に関心がある+オタク属性がある人たちが最初に触れる、その感性に響くコンテンツって何でしょうか?

おそらく(多くの人と同じように)少女漫画や少女が主人公のアニメなのではと思います。

で、その中に恋愛要素が出てくるわけですけど、「一般的な商業コンテンツの男女関係」ってかなり画一的に出来てると思います。


これにもある通り。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000002-withnews-sci

少女漫画の恋愛もののストーリーは
・ハイスペックな王子様が
・ダメな私を肯定してくれて
・一方的に愛される
が基本です。

主人公の性格についても、読者やファンを得る必要があるので、あまりアクの強いキャラクターにできない側面があると思います。
つまるところ
・読者がこうなりたいと思う女性
・読者が親近感を覚える女性
の二つです。


そうなると、
ストーリー自体も縛りがきつくて、男性役も主人公もキャラの縛りがきついので、
その中で表現できる«関係性»=ストーリー展開ってものすごく固定化されたものになっていきます。
ふたりが出会って、なんやかんやありながらようやくくっついて、どちらかにライバルが現れて、それがすぎたと思ったらもう一方にライバルが現れて⋯その繰り返し。
マーガレットとかその最たるものですよね。
花ゆめとかは比較的自由ですが。

これは、そもそも出版社は、営利を目的として、大多数に好まれる作品=あくの強くない作品を作る必要があるので、ストーリーが固定化してマンネリだからと言っても、おいそれとこの枠を外れることは難しいです。


で、そこに対する
「そうじゃない、他にもあるじゃん、恋愛の«関係性»の表現って。」
というカウンターカルチャーがBLなのではないでしょうか?

BLのもつ、«関係性»を表現する上での強みは「受(女性役)側のキャラクターが自由」というところだと思います。


たとえば
・淫乱ビッチ
・ワガママで神経質な女王様気質
・気まぐれな猫
・口が悪くて粗暴、がさつ
・とにかく純新無垢で何も知らない
・見た目も中身も男らしさ、包容力に溢れてる
・ニヒル、冷めてる、他人に執着しない
みたいなのは、よくBLで見かける受の性格ですけど、これは主人公が女性だとなかなか難しい部分がある。


こういう女性主人公がいてもいいとは思うんですけど、いい悪い以前に、「一般的な女性像」とかけ離れすぎてて不自然に感じてしまう人が多いと思うんですよね。
これは自分が女性であるから尚更。


でも男性に置き換えることで、そのハードルを楽に超えられ、かつ«関係性»の表現も格段に広げることができます。



一方、このまれる攻の傾向は少女漫画と変わらない印象を受けます。
二次創作をみても、各作品の一番人気のジャンルの攻は、ハイスペ、スパダリ率が高い。

«関係性»の表現幅を広げるために男女の垣根を越えるという理屈であれば、「百合もBLと同じように流行ってなくてはおかしい」はずです。

でも現実そうでないのは、やはり「BLは女性向け漫画小説の一ジャンル=『(一般より緩やかではあるけど)王子様』を必要とする世界」だからではないかなと思います。

※もし王子様を必要としない世界があったら、スラムダンクで流花以上に「安西×三井」が一大ジャンルになっていたかもね。


そして、もう一つのBLの特徴として。

やたら「カプの傾向が細分化している」面があると思います。
これはもちろん個々人の思い描く«関係性»の多様化を推し進めた結果であるのですが、ニーズが細分化しすぎると、商業ベースに乗せられないという問題がでてきます。

商業BLも、製造コストと利益とかあるので、商業的に確実に儲けられる作家を多く生み出して«関係性»の多様性を無限に広げていく、ということは難しいでしょう。


で、そこで重要になってくるのが二次創作同人誌なんですよね。


二次創作同人のすごいところは「商業ベースに載らないニッチなものでも市場(同人)で生きていける」ことと「自分でキャラクターを作らなくていい」というところです。


同人誌っておおむね30Pくらいですが、もしゼロからその«関係性»を表現するとしたら10Pくらいはとられちゃいますし、キャラクターを作るのだって大変です。
そして読む方も自分の求める«関係性»がその本にあるのか見極めづらい。

でもそこを二次創作にすることで、「ロイエド」の一言で済ませることが出来る。

つまり自分が表現したい恋愛の«関係性»を、元作品を使うことでインスタント的に表現することが出来、
なおかつ他者にも元作品の共通認識があるので、「読まなくてもどんな«関係性»がそこで表現されてるかある程度推察できる」んです。

しかも人気ジャンルなら作家さんが無限にいるのでカプという「自分が求める«関係性»のキーワード」をもとに、いろんなテイストを探し出すことが出来る。
インデックスの役割ですね。

これは男性向けの1pめからエロシーンでも成立する同人誌と違い、ストーリーを主軸に進む女性向け作品の伝え方としては画期的な発明だと思います。
だからこそ女性向けではカップリングの文化がここまで必要とされるのでしょう。



時々腐女子って、
別に何でもかんでもくっつけようとしてるわけじゃない、アニメや漫画を見て「おやおや?この2人は⋯?」って思うとそっちに流れてしまうんだ、という話をしてることがありますが。

これってつまるところ、自分が潜在的に望んでる恋愛の«関係性»の匂いを嗅ぎつけてるってことなんじゃないかな~と思いますね。


でも、自分が求めているとはいえ、その世界観に自分や自分のメンタリティが介入すると自分が理想とする«関係性»の形が体現しきれない。
だから、「別に受になりたいわけじゃない。2人が幸せに暮らしているところを壁のシミになって眺めていたい」と思うのではないでしょうか。

この壁のシミ思想はBL関係なく一般のNLや百合でも言える話ですけどね。

そして、おそらく自分や自分のメンタリティが介入することで、自分が理想とする恋愛の«関係性»がはじめて表現できるという人種が、夢女子なんだと思います。



一次市場である女性向け恋愛コンテンツの成熟により「これには私の欲しい恋愛のかたちがない!」というニーズが生まれ、二次市場であるBLが台頭しました。
そしてその成熟に対して、新たな「どちらも自分が介入する余地がない!」というニーズが生まれ、三次市場 夢が出来ました。

夢市場は恋愛シミュと名前を変えて一大市場にまでのし上がっています。

おそらく夢のカウンターカルチャーとしての四次市場が、今後生まれてくるでしょう。

夢をここまで台頭させたのは「携帯で中高生がポチポチかいた名前変換小説」であり「なりきり」の世界だと思います。

すごく小さな、でも星のようにたくさんの、名も無きイマジネーションの力が、新しいカルチャーを生んでいく。

きっと四次市場にあたるものはもう市場に存在してるのではないでしょうか。

私はそれが世の中で台頭する日が、とてもたのしみです。






結論
BLは、画一的で硬直した女性向け恋愛コンテンツ市場に対する「恋愛関係性の表現のカウンターカルチャー」であり、女性向け恋愛コンテンツのニッチニーズを表現するための、画期的な表現手法なのだ。




言ってる理論穴だらけだよ、とかあったら是非教えてくださーい。







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コメント

ちょうど私もなぜ少女漫画ではなくBLを読むのか?について考えていたので参考になります!!

私の結論は要約すると、女性の頭の中には男性評論家がいて男女の恋愛モノの男性を評価してしまうのがうっとおしいからBLに逃げるです。
女性目線(NL、百合)では常に評論家がうるさく頭の中で相手(男性登場人物)を評価しているのです。
BLの場合、男性同士のため評論家が出てこないことが多いです。自分(女性)と関係ないから。
評論家が気にならない人はBLには流れつかないんですよね。

コメント

Re: ちぃさん

いただいたコメント読んで、私と全然違う論法だったのでびっくりしました。
あと私は男性評論家いないタイプなんで聞いてそういう概念を初めて知りました。
BLって案外色んな思考の受け皿になってるのかもしれないな~と気付かされ新鮮です。

これからもBLに命燃やしていきましょう・:*+.(( °ω° ))/.:+

>ちょうど私もなぜ少女漫画ではなくBLを読むのか?について考えていたので参考になります!!

>私の結論は要約すると、女性の頭の中には男性評論家がいて男女の恋愛モノの男性を評価してしまうのがうっとおしいからBLに逃げるです。
>女性目線(NL、百合)では常に評論家がうるさく頭の中で相手(男性登場人物)を評価しているのです。
>BLの場合、男性同士のため評論家が出てこないことが多いです。自分(女性)と関係ないから。
>評論家が気にならない人はBLには流れつかないんですよね。

コメント

絶望しすぎでしょうか

お初にお邪魔いたします…

ヒロインがお姫様扱いされてモテモテな女子向けコミックとか
ときメモGSとか百合ものコミックも好きな♂なので、少しばかり
横槍をば。
(といっても、本文の内容には大概納得してしまったのですが)

BLものが読者層として幅広いのは、もしかすると「世間での
『女性はこうあれ像』の幅がまだまだ思いのほか狭い」という
のが影響しているのかな、というのは、確かにそう思います。
なので、いわゆる『像』にはまった女性ベースの作品群では
満足できない、ということなのかも、と。

逆に、自分が関係ないところで関係性を楽しめるから
BLナイス、という↑のコメントさんの意見も納得。

ただ、最近の同人系のお店がやたらと女子に媚びた
(と言い切っていいと思う)品揃えになってたり、
あんまりにも「女子のいない男子もの」に客側が
慣れすぎてたりする(要はアンダーグラウンドだった
はずの世界で優遇されすぎいてる)せいで、
客こと女子層が、逆に「自分という女子を主体的に
存在させた上での関係性の構築」に無頓着になり
すぎてませんか? という不満?不安?が最近
強くあります。

【いやらしい言い方をすれば、本文中にあるような
「一般的な女性像とかけ離れている」という認識
を一般の女子層が行うことそれ自体が、『ほんとに
あんた(=読者)はそんなに(=そういう面倒な要素を
持ち合わせない)良い女子か?』という自己反省の視点を
綺麗に忘れてる証左だというか……

むしろ、Chi-RANの百合もので出てくるような
「歪んだ理想の女子像」とかの方が、まだしも
現状の無頓着さをよく現している気がします】

なので、BL同人がすっかり定着した今、この先しばらくは、
新しい市場の創造どころか、自家中毒とお約束で固まった
想像力の足りない作品の群れが増えてく……という展開に
なるのかも、と、書店で暗い想像をする昨今です。

ちょうど、本文中にある「男性向けの1pめからエロシーン
でも成立する同人誌」が、ただキャラの容姿と知名度を
消費するだけのくせに市場の多数を占めているように思える
現状と同じように。

コメント

Re: ngro4さん

はじめまして。コメントありがとうございます。
主張拝見して、面白いご意見に滾りました。

所々意図がわからない部分があったので、返答として全然見当違いなこといってるかも知れませんが。

おっしゃる通り、アンダーグラウンドだったBLが日の目を見てる昨今の状態は私もどうかと思ってます。
古の腐女子なので、そういうものはコソコソやるもの、という心理はやはり働きますね。

ただし、

>逆に「自分という女子を主体的に
>存在させた上での関係性の構築」に無頓着になり
>すぎてませんか? という不満?不安?が最近
>強くあります。

>を一般の女子層が行うことそれ自体が、『ほんとに
>あんた(=読者)はそんなに(=そういう面倒な要素を
>持ち合わせない)良い女子か?』という自己反省の視点を
>綺麗に忘れてる証左だというか……


逆になんで構築しなきゃいけないんでしょうか。
なんで反省しなきゃいけないんでしょうか。

むしろ構築したくないからそういうものが流行るんだと思います。
「自分がそんなにいいもんじゃないことなんて人に言われなくても死ぬほどわかってるから」女性のいない世界を求めるのだと思いますが。

男性向けで「全く何も考えなくていい美少女アニメ」も人気になる理由と一緒でしょう。
あれは現実に疲れたサラリーマンが軋轢のない創作物を求めた結果人気になってるらしいです。
BLも、求められる世間のテンプレート的女性像に疲れた結果の創作物なら「あえて無頓着」でなければ意味がありません。

あと別コメでも出てるとおり「自分という女子」自体が関係性の構築に不要、という前提もBLにはあるので、そこにあえて女子を主体的に持ち込まれるのは雑音でしかないのではないか?と思います。

なぜ他人の嗜好に不満と不安を抱かれるのでしょうか
腐女子が主体的関係構築が出来なくても、女子主体の関係構築に無頓着でも、ngro4さんには何も影響がない。なのになぜ不満不安なのでしょう。

なぜ?の部分がきになります。そこが肝のような。


ngro4さん自体腐男子ではなく、夢男だから単純に腐の世界を理解できない?だけなのか、ngro4さん自身が男として女に女らしさを求めてるからなのか?
前者ならよくある夢vs腐の対立の話ですし、後者ならジェンダー論の話ですね。





>お初にお邪魔いたします…

>ヒロインがお姫様扱いされてモテモテな女子向けコミックとか
>ときメモGSとか百合ものコミックも好きな♂なので、少しばかり
>横槍をば。
>(といっても、本文の内容には大概納得してしまったのですが)

>BLものが読者層として幅広いのは、もしかすると「世間での
>『女性はこうあれ像』の幅がまだまだ思いのほか狭い」という
>のが影響しているのかな、というのは、確かにそう思います。
>なので、いわゆる『像』にはまった女性ベースの作品群では
>満足できない、ということなのかも、と。

>逆に、自分が関係ないところで関係性を楽しめるから
>BLナイス、という↑のコメントさんの意見も納得。

>ただ、最近の同人系のお店がやたらと女子に媚びた
>(と言い切っていいと思う)品揃えになってたり、
>あんまりにも「女子のいない男子もの」に客側が
>慣れすぎてたりする(要はアンダーグラウンドだった
>はずの世界で優遇されすぎいてる)せいで、
>客こと女子層が、逆に「自分という女子を主体的に
>存在させた上での関係性の構築」に無頓着になり
>すぎてませんか? という不満?不安?が最近
>強くあります。

>【いやらしい言い方をすれば、本文中にあるような
>「一般的な女性像とかけ離れている」という認識
>を一般の女子層が行うことそれ自体が、『ほんとに
>あんた(=読者)はそんなに(=そういう面倒な要素を
>持ち合わせない)良い女子か?』という自己反省の視点を
>綺麗に忘れてる証左だというか……

>むしろ、Chi-RANの百合もので出てくるような
>「歪んだ理想の女子像」とかの方が、まだしも
>現状の無頓着さをよく現している気がします】

>なので、BL同人がすっかり定着した今、この先しばらくは、
>新しい市場の創造どころか、自家中毒とお約束で固まった
>想像力の足りない作品の群れが増えてく……という展開に
>なるのかも、と、書店で暗い想像をする昨今です。

>ちょうど、本文中にある「男性向けの1pめからエロシーン
>でも成立する同人誌」が、ただキャラの容姿と知名度を
>消費するだけのくせに市場の多数を占めているように思える
>現状と同じように。


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